○○IN'

とりあえず書きます。

パスポートを作ることが活動開始の第一歩でした。…パスポートの作り方

「パスポートを作らないといけない!」


留学準備を始める私にまず必要なものはパスポートでした。


海外に興味はあったし、留学も考えていた、、、


でも結局だらだらとここまできてしまったので、まずパスポートを作ることから始めようと思いました。



とりあえず、住んでいる地域によっても違うと思いますが、私のパスポート作成手順はこちらです。




1,事前に用意しておくものは「戸籍謄本または戸籍抄本」、「身分証明書(運転免許証が一番楽でした)」、「パスポート用の写真」、そして、住民票が現在住んでいるところにない方は「住民票のコピー



たぶん、「戸籍謄本(または戸籍抄本)」を用意するのが大変だと思います。本籍地の役所で発行してもらう必要があります。私は地元を離れ一人暮らしなので、母親にお願いしてコピーを送ってもらいました。


「身分証明書」については色々あると思いますが、場合によっては2種類の提示が必要だったりもするので、運転免許証があれば一番楽だと思います。



「パスポート用の写真」ですが、証明写真でパスポート用のものをとって持っていけばOKです。



そして、私は現在住んでいる地域に住民登録をしているので必要ありませんでしたが、住民登録をしていない方は「住民票のコピー」も必要になる場合があります。これは地域によって異なるそうですが、、、





2,あとは用意したものを持参して、役所へGOです!



役所で必要書類を書き、2週間後くらいには受け取り可能になります。


手続きの際にはお金はかかりませんが、受け取りの際に

5年用…11000円(12歳以上)または6000円(12歳未満)
10年用…16000円
の手数料が必要ですので、忘れずに◎




そんなこんなで無事にパスポートをげっとしました。よかった~。




でも、海外に行く用事ができないとパスポートって作ろうと思いませんよね。




私の海外留学はうまくいけば来年になりますが、そのときの様子などはまたお伝えできたらなと思っています!




とりあえず、わからないことがあれば役所に問い合わせたり、ホームページで確認するのが一番良いかな、と思います。私の地域ではこんなかんじで作れたよ~という参考程度の記事になれば幸いです。




それではまたお会いしましょう~。

少しだけ贅沢をしたい日は

お題「ちょっとした贅沢」

こんにちは、waiです。

久しぶりの更新になりますが、今回はこちらのお題に答えていこうと思います。

わたしのちょっとした贅沢は、
美味しいものをいっぱい作ってお腹いっぱいになることです。


私は一人暮らしで、自炊しているのですが


とにかくいつもは「安く」「早く」「簡単に」
言っちゃえば適当に作っているので


少し贅沢をしたいな、と思うときは
レシピを調べたり、少しいい食材を使ったりしてめちゃくちゃ気合い入れて作ります。


それを一人で食べるのが私のちょっとした贅沢です。


贅沢をしたいな、と思うときって結構余裕があるときなんじゃないかなと思います。




だから余裕があるときに、ちょっとした贅沢をします。


短いですが、この辺で。

はじまりは、思いつきから。

 


はじめまして、こんにちは。

waiです。

 

ブログなんて、小学生や中学生のときに、

友達同士の近況報告ツールでしかなく

基本的にまともなことは書いたことありません。

 

そんな私も、絶賛大学生活中。

大学生になったから!とかそういうことでもなく、区切りがいいとかそういうことでもなく。

 

「最近物忘れひどいから、ブログでもやるかな。」

 

そんな思いつきからはじめてしまいました。

 

ブログのタイトルにある「IN'」というのは

〜する、行為とかいう意味があります。

 

とりあえず、これしてみたい、やってみよう、やってみたよ、っていうようなことだったり

普段の私だったり、そういうことを書いていきたいな、と思っています。

 

とりあえず、私が今までどんな風に過ごしてきたとかどんなことがあったとかそんなことはどうでもいいかなと思うので、もう少し落ち着いてから書いてみます。

 

でも、簡単に自己紹介させていただくと

 

名前:wai

性別:女

年齢:19歳、大学生

好きなこととか:street dance (hiphop)、ねこ、古着、メイク、音楽、とりあえず何にでも興味を持ちます。

 

こういった感じです。

大学では教育学部に在籍してます。

将来どうなるかは、ブレブレです。

 

だいたいこういうブログのはじめの記事って読まれませんよね。

 

だからあんまり気合い入れて書くのもやめます。

 

誰かがふと立ち寄って暇つぶしになる程度のものに成長してくれたら、というのが今の願いです。

 

それでは、さよなら。